夏のGGサロンコンサート、GGマスタークラスシリーズのご案内、気になる残席情報等のお知らせです。

まず、 7月21日(金)に開催される朴 葵姫さんのコンサートですが、残席僅少となっております。まだ、チケットを購入されていない方、お急ぎください!完売間近です。

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そして、7/22から9/24に渡って開催される「GGマスタークラスシリーズ」。こちらも講座によっては、受講生、聴講生が埋まってきている回もございます。受講は腕試しからプロ志望の方まで、聴講はどなたでも自由に出入り可能です(※受講、聴講共に有料)。日本を代表する講師陣による直接指導を目の当たりにできる貴重な機会ですので、是非皆様ふるってご参加くださいませ。

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また、8/5鈴木大介マスタークラス、8/26松尾俊介マスタークラスでは各々開催日の前日に講師によるGGサロンコンサートも開催します。鈴木大介さんは今、話題の自作「12のエチュード」を中心としたプログラム。松尾さんはバッハら武満までを揃えた重厚なプログラムでお届けします。大変充実したプログラムですので、コンサートのみのご来場はもちろん、マスタークラスの受講生、聴講生の方々には前日のGGサロンコンサートも強くお勧め致します。

8/4(金)鈴木大介『12のエチュード』出版記念演奏会

8/25(金)松尾俊介 バッハから武満まで

現代ギター17年7月号、発売!

特集は『19世紀"失われたギター"の黄金期』
「没後200年ジェイン・オースティン時代のギター音楽」(竹内太郎)と「テルツギターとその世界」(富川勝智)の2本立てで、歴史に埋もれてしまった19世紀のギター文化をご紹介します。

いよいよ今週23日金曜日、現代ギター社創立50周年記念ガラ・コンサートが開催されます!荘村清志、福田進一、鈴木大介、益田正洋、大萩康司、ギター・カルテット「クアトロ・パロス」の豪華出演陣。このメンバーの演奏を一度にお楽しみいただける機会はそうそうないはず。聴かなきゃ損かも...?

会場は東京・紀尾井ホール、開演はいつもより少し早めの18時30分(開場は18時)です。皆さまのご来場、心よりお待ちしております。

ガラ・コンサートを皮切りに、夏はイベントが目白押しです!

 

来週6月30日は...

6月23日(金)は、弊社主催のガラ・コンサートのため、以下、短縮営業とさせて頂きます。

何卒ご了承ください。

●通販(電話対応):午後3時まで

●GGショップ(店舗):午後5時閉店

現代ギター社創立50周年記念ガラ・コンサートの詳細は[こちら]

チケット残り僅かです!

数字の七

現代ギターでは海外から商品を輸入したり、また海外に商品を輸出することがあります。
先日も海外へ荷物を発送すべく宛名を書いていたのですが、無心で書いていたらうっかり数字の七をこう、 jp7.jpg と書いていました。
はい、普通の七だと思います。
ですが欧米では数字の七は foreign7.jpg と書くのが一般的なようで、私も海外へ発送する時はこの書き方をするようにしています。
日本的な七、もしかして欧米の方に通じなかったりするのかな~?と気になりだしました(笑)
そこで何か情報がないかネットで検索したところ、こんな記事に遭遇しました。
(2015年の記事のようなので既にご存知の方もたくさんいらっしゃるかもしれません)

「読めないあなたはバリバリの日本人だ!」とのこと。
どれどれ?

CQt0XFHUsAANo1O-01.jpg

カモンGUYS !? ?????????
えと(´д`;)えと(´д`;)うーんと?(´д`;)...。
さて正解どうなっているのでしょう?

1967年の出来事

先日(5/10)のブログに載っていた「年代流行」のサイトで、自分の生まれた年のことを調べると、
「へぇ~、こんなことがあったんだ!」と面白い発見がありました。
詳細を書くと私の年齢がバレてしまう(笑)ので割愛しますが、あの超国民的人気アニメの放送が
開始された年だったようです。
昔を想い返すことができ、楽しめました。
(「年代流行」サイトを見つけた5/10ブログ担当の筆者さん、ありがとう!)

半世紀


2017年4月に、現代ギターはおかげさまで創刊50周年を迎えました。

50年前の創刊当時の現代ギターについては、現代ギター17年4月号に掲載されていますが、当時ってそもそもどんな時代だったのでしょうか?

ちょっと調べてみました。