中古ギター紹介 ヴィウダ・デ・サントス・エルナンデス

Specs

楽器名 ヴィウダ・デ・サントス・エルナンデス
(作者はアントニオ・ロドリゲス・オロスコとされています)
年 式 1950年代(?)
弦 長 658mm
表 板 スプルース
裏・横板 ローズウッド
当時の定価 不明
状態 B(表面板センター及び左の縁に軽いひわれがあるが、キズも少ない。音はやや硬質ではあるがスッキリと伸びやかで低音は非常に重厚で迫力がある)
コメント サントス・エルナンデス未亡人のラベルが貼ってあるが詳細は不明。作者(とされている)のA・ロドリゲス・オロスコは1924年グラナダ生まれ。マドリッドで修行を積み1957年、33才でグラナダに自身の工房を持った。

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