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クリストフ・イエギン
Christoph JAGGIN

56年、スイス生まれ。8歳から音楽教育を受け、ヴィンタートゥア音楽院でギターを学ぶ。その後、ウィーン音楽大学のカール・シャイト教授のもとでギターを学び、同校を主席で卒業。79年よりヴィンタートゥア音楽院の教授としてギター、教育学、室内楽を教える傍ら、ヨーロッパ各地及び日本での演奏、レコード、CDの録音、ラジオ、TVへの出演など多方面で活躍。 現代音楽に重点を置き、多くの現代音楽のフェスティバルに独奏者、アンサンブル奏者として招かれている。またヨーロッパの作曲家との共同作業により、ギターのための現代音楽作品の発表及び初演に精力的に取り組んでいる。

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